
天駆ける狗亭

ダヴァラン
統一タグ
善の種族, 人間型
Dabaran
〈天駆ける狗〉亭のマスター。砂漠エルフの元冒険者。

・追憶の日記帳……ローレンシア王国で発見。その頃から冒険記録を付け始める。
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登場作品
天駆ける狗のディナーは■ミの鍋, 宿サプリメント~秋~, リエンス家と大晦日の厄, 可愛いあの子に最高のプレゼントを, ヴォンダンス~踊らぬ犬は冬に鳴く~, 冒険者と海の家, 天駆ける狗も歩けば♨にあたる, 宿サプリメント~冬~, 村サプリメント:はぐれ者の村エンベニー, 豆の木の守る宝
通過シナリオ
(若い頃)
腐った金貨(個人制作シナリオ/もるも 様作)
月の雫(個人制作シナリオ/もるも 様作)
地下墓地を抜けて(個人制作シナリオ/ヒラリー 様作)
戦乙女の迷宮(個人制作シナリオ/ghostwriter 様作)
花咲く山の闘技場(個人制作シナリオ/ヒラリー 様作)
太陽の堕ちた村(個人制作シナリオ/藤原蚕子 様作)
井戸の底の地下迷宮(個人制作シナリオ/ヒラリー 様作)
ドラゴンレディハーフ(公式シナリオ/紫隠ねこ 様・杉本₌ヨハネ 様作、中河竜都 様監修)
関連人物
生い立ち
西方砂漠の出身。鎧砂虫の狩人として名を馳せたが、強さを求めて出奔。冒険の旅に出る。
ラドリド大陸以外にも飛び出し、ローレンシア王国で龍退治もしたとの噂がある。
それまでは目つきも口も悪く、ぶっきらぼうで力こそ全て、といったような性格だったが、妻・ネロリムニに出会ってからは激変。
旧知の仲である騎士ブラーク・オ・リエンスやその弟子メロウの指導のお陰で、今の紳士的な物腰を得る。
娘・ディジベラが生まれるのを機に冒険者からは足を洗い、後継者を探していた知人の宿〈天駆ける狗〉亭の2代目マスターとなる。
娘・ディジべラ
最愛の一人娘。
愛妻ネロリムニの忘れ形見の為、手塩にかけて育てている。今までは過保護で冒険に出ることを許していなかったが、ディジベラの冒険への本気の態度を見て、少し態度を軟化させている。とはいえ、とっても心配。
妻・ネロリムニ
故人。ローレンシア王国から帰還後、貿易都市ビストフ辺りで運命の出会いをする。片思い歴およそ10年。粘りに粘って結婚にこぎつけ、ディジベラを授かったが、その後すぐに病を得て失う。
当時の嘆き方は尋常ではなく、後を追いかねなかったが、ディジベラがいた為に回復する。
旧友・レイゲン
ロング・ナリクの貴族ヴァイスエーバー家の長。スノウスノウの父。サン・サレンで〈冬の女王〉が起こした事件を共に解決し、一方的に気に入られて援助を申し出られる。今では一人娘を持つ父親同士、愛妻家同士で仲が良い。
悪 友・ザンジア
ネロリムニと暫く冒険した辺りで出会い、目的の宝が一緒だったりした事から勝手にライバル扱いされていた。その後、何故か親交は続き、ザンジアがダンジョンから見つけてきたお宝を仕舞いこむ倉庫部屋を〈天駆ける狗〉亭に用意してある。
戦友・ブラーク
ロング・ナリクの豪商貴族リエンス家の長。レイゲンに依頼され、ローレンシア王国まで探しに行った縁で、何だかんだと仲を深める。今の紳士的な態度は彼から学んでいるが、やや好色にすぎる所だけは難点だと思っており、ディジベラになるべく近づかないよう注意を払っている。
姉・ファハルナ
頭の上がらない姉。家を出てきてしまった為、少し気まずく思っている。敵わない相手の一人。
双子の兄・ゾラヤ
絶対に負けたくない兄……というか自分の方が兄だと思っている。数分先に生まれたくらいで兄気どりするな。怪しい動きをしているので、冒険者時代の情報網を使って動向を探り合っている。
名前
ダヴァラン
綴り
Dabaran
性別
男性
年齢
50歳(見た目)
種族
砂漠エルフ
誕生日
身長
初夏
180センチオーバー
一人称
私(若い頃は俺)
君、〇〇、若い相手には〇〇ちゃん、〇〇くん ディジベラにはディジー
二人 称
出身地・故郷
西方砂漠
拠点
からくり都市チャマイ近辺 〈天駆ける狗〉亭
好きなこと
苦手・弱点
妻、娘、冒険、お酒、料理すること、冒険譚を聞くこと、読むこと、集めること
宿経営、寒さ
家族構成
外見特徴
イメージカラー
妻(ネロリムニ/故人)
娘(ディジベラ)
故郷に両親、姉(ファハルナ)
双子の兄(ゾラヤ)
褐色肌、褪せた短めの金髪。
左の目元から頬にかけて×印の傷痕。
左耳はやや欠けている。
右目側に片眼鏡を掛けている。
橙、赤茶、褐色、灰色
職業
レベル
統一タグ
宿屋亭主(冒険者時代は戦士+怪物狩猟者)
30以上
善の種族, 人間型
技量点
2
生命点
?
副能力値
筋力点・器用点
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頭装備
?
手1
?
手2
?
手3
?
手4
?
体装備
所持品
?
・クサナギ……ローレンシア王国で見つけた東国の刀。
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所有品
従者
従者点
