
天駆ける狗亭

月草
統一タグ
人間型, 妖怪, 動物
Tsukikusa
図書館迷宮ビブリオメイズの妖狐眼鏡っ子司書。
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登場作品
アランツァアカデミーの文化祭へようこそ!
通過シナリオ
なし
関連人物
生い立ち
珍しい黒い妖狐の一族に生まれる。幼い頃から書物を読むのが好きで、特に異国の地ラドリド大陸の冒険譚に惹かれ、チャマイのエルダーベリー魔法学校に留学する。
優秀な成績で学業を修めた後、図書館迷宮の噂を聞いて調査に乗り出す。そこで〈図書館〉に認められ、司書としてそこを調査・整理などしながら暮らしている。
本に囲まれた生活は、彼女にとっては天国のようなもの。たとえ、迷い込んだ者にとっては地獄のような場所だとしても。
・叔父:藤煤
厳格な父とは違い、飄々と色んな所を渡り歩いていた藤煤とは文通する仲。
様々なお土産を貰ったが、年季ものの万年筆は大のお気に入り。
今でも文通したり、図書館迷宮に収めるべき書物を見つけた際には送ってもらったりしている。
年に一度程、藤煤がラドリド大陸に来た際には会って色々話をする。
弟の事を良く思っていない兄(父)には面と向かっては言えないが、月草としては大好きな叔父。
・学友:ディジベラ
親友といって差し支えない仲良し具合だが、本人は照れるのでそう言わない。
異国の地に留学してきて、右も左も分からぬ月草にとっては、明るく気兼ねなく接してくれるディジベラはかなり助かる存在だった。
闇鍋をするほど仲良くなる切欠となる冒険があった模様。
今でも文通し、彼女の冒険譚も図書館迷宮に収めることが出来たらいいなと密かに思っているが、まだ本人には伝えていない。
名前
月草
綴り
Tsukikusa
性別
女性
年齢
25歳くらい
種族
妖狐
誕生日
身長
初夏
160cmくらい
一人称
私
貴方、〇〇さん
二人称
出身地・故郷
異郷都市キョウ
拠点
図書館迷宮ビブリオメイズ
好きなこと
苦手・弱点
本、図書館、読書、手紙を書くこと、読むこと、インク
図書館で騒がしくする輩、火
家族構成
外見特徴
イメージカラー
父:銀煤、母、弟
叔父:藤煤
黒髪をまとめている、赤い瞳、眼鏡。和服を基調とした服装、袴は月草色。耳と尻尾は黒、先が白。
月草色、薄紫、黒
職業
レベル
統一タグ
図書館司書(フレーバー)
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人間型, 妖怪, 動物
技量点
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生命点
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副能力値
魔術点:?点
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頭装備
なし
手1
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手2
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手3
―
手4
―
体装備
所持品
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所有品
従者
従者点

