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アリザルフ

アリザルフ

統一タグ

人間型, 少数種族, 魔法使い

Alizalf

〈天駆ける狗〉亭の常連客。好々爺。

登場作品

天駆ける狗のディナーは■ミの鍋, 天駆ける狗も歩けば♨にあたる, 宿サプリメント~冬~, 冒険者と海の家

通過シナリオ

関連人物

生い立ち

 ゴーブで洗脳され街を守らされていたが、若い頃に自力で洗脳を解き、出奔。弟子を引き連れ各地を転々とする。一度冒険に失敗し、愛弟子を亡くした。それから弟子は取らない事にしている。
 その時に吸血鬼・ノワリリウムに血を捧げ続ける【血の契約】を持ち掛けられた。年老いて血も不味くなっているだろうに、何故か今まで【血の契約】が続いている。
 老いてからは〈天駆ける狗〉亭近くの山小屋で静かに余生を過ごしつつ、〈天駆ける狗〉亭でたまにお酒を嗜む隠居生活。〈天駆ける狗〉亭の前オーナーと知り合いで、〈天駆ける狗〉亭の名前の由来になった出来事の一端を担っているとか。

・吸血鬼ノワリリウム

 冒険に失敗し、死にかけたところを拾われる。【血の契約】を交わしている。何故か気に入られている。

 アリザルフはもう既に冒険には出ておらず、【血の契約】を切っても良いのではないかと思っているが、横暴な振る舞いの中に慈愛も感じるので、強くは言いだしていない。

 

 自分が死んだら、この吸血鬼は悲しむのだろうか、怒るだろうか。

 生きている間に、新たな「舌に合う味」を見つけてやりたいと思う一方、複雑な気持ちも抱いていたりする。ビターな関係性。





弟子・シャルナ(故人)
弟子・エルブジオン

 若い頃の弟子たち。どちらも大切に思っていたが、不器用&傲慢さもあったので伝えきれてはいなかった。今となっては悔やんでおり、謝れるものなら謝りたいと思っている。

名前

アリザルフ

綴り

Alizalf

性別

男性

年齢

60代?

種族

人間

誕生日

​身長

165センチほど

一人称

お主、〇〇、

二人称

出身地・故郷

ゴーブ

拠点

〈天駆ける狗〉亭

好きなこと

苦手・弱点

お酒、料理、火を扱うこと

弟子が傷つくこと、吸血鬼ノワリリウム

家族構成

外見特徴

イメージカラー

なし

薄い灰色~白髪で肩上くらいまでの長さ。割とサラサラ。口髭と顎鬚が一体型タイプ。目は基本ニコニコ笑顔だが、時折開かれると炎の煌めき交じりの茶色。色褪せた緋色の三角帽子にローブを纏う。下に着ているのもゆったり&シンプルな出で立ち。

褪せた緋色

職業

レベル

統一タグ

緋色の魔術師

人間型, 少数種族, 魔法使い

技量点

2点

生命点

副能力値

魔術点・?

頭装備

手1

手2

手3

なし

手4

なし

体装備

所持品

所有品

従者

従者点

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