
天駆ける狗亭

ノワリリウム
統一タグ
人間型, アンデッド
Noirlium
『黒百合の女帝』と呼ばれる美女吸血鬼。

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・元闇エルフの吸血鬼ガエシウス
登場作品
冒険者と海の家, 天駆ける狗も歩けば♨にあたる
通過シナリオ
黄昏の騎士
常闇の伴侶(予定)
関連人物
生い立ち
還らずの森で生まれた正真正銘の吸血鬼。森奥深くにある城で何不自由なく暮らしていたが、外の世界に興味があり、城を出る。様々な生物の血を飲むのが趣味。なかなか口に合うものがないが、それすらも愉しんでいる。
自分の力に絶対的な自信があり、人間型種族は寵愛対象に近いため、敵対的な反応はしない。たとえ相手に武器を向けられても、飼い犬や飼い猫に少し噛みつかれた程度にしか思っておらず、愉しむことはあれど怒ることはない。むしろ反抗的なものほど好む傾向すらある。
ただし、お気に入りのものが、自分以外に弄ばされたり壊されかけたりしようものならば、彼女はそれを許しはしない。この世の全てのものは、女帝のお気に召すままに。
緋色の老魔術師・アリザルフ
割と長い付き合い。冒険に失敗して瀕死の若かりし頃のアリザルフを興味本位で拾い、【血の契約】を交わす。飽きたら捨てるつもりだったが、今のところその予定はない程、血の味を気に入っている。
この執着を「愛」と呼ぶかどうかは、本人も分かっていない。
元闇エルフの従者・ガエシウス
ノワリリウムに心酔し、長年仕えてきた執事のような存在。闇エルフとはいえ年を重ねたため、老い過ぎる前に暇を告げようと思ったが、そうはさせんとノワリリウムに吸血鬼としての力を与えられた。〈天駆ける狗〉亭に何故か置かれていた〈時渡りの扉〉に触れてしまい、現代日本によく似た異世界に飛ばされたりしている。異世界に渡った時に出会った女性に心を寄せている節がある。
名前
ノワリリウム
綴り
Noirlium
性別
女性
年齢
???歳
種族
吸血鬼
誕生日
身長
紅き月の満ちた日
170cmくらい(ヒール込みだと175cmくらい)
一人称
私
貴様、知り合いにはお前(滅多に名前では呼ばない)
二人称
出身地・故郷
還らずの森
拠点
還らずの森、〈天駆ける狗〉亭、〈悪雄の宴〉亭
好きなこと
苦手・弱点
美味しい血、強者の血、愉快なもの、黒百合
日光、ニンニクを使った料理、流れる川
家族構成
外見特徴
イメージカラー
忘れた
長い漆黒の髪、インナーカラーに血の色。白い肌、赤い瞳、赤い唇。体型はグラマラス。冒険時はスーツだが、ドレスも着たりする。基本の衣装は黒。
黒、赤、紫、夜の色
職業
レベル
統一タグ
グルメ探究家(?)
?
人間型, アンデッド
技量点
0点
生命点
?点
副能力値
血液点・?点
?点
頭装備
黒百合の帽子(フレーバー)
手1
魔法の両手武器/傘槍/斬撃
手2
なし
手3
―
手4
―
体装備
所持品
夜空のコート、男性もののスーツ(フレーバー)
?
所有品
従者
従者点


